シン・エヴァンゲリオンの動画フル無料視聴情報を掲載しているページの予定です。エヴァンゲリオンは全世紀に放送されたアニメ版のみHuluやU-NEXTなどの大手動画配信サービスで見放題になっています。配信サービス詳細は>>映画動画TOPより参照いただけます。果たして、新劇場版は今後動画配信されるのか?今はわかりませんが、あった時はその情報をお伝えしたいと思います。




ところで、シン・エヴァンゲリオンをみなさんは待ち望んでいますでしょうか?わたしは既にどちらでもいい感じになっています。所信表明をきいたときは、メタ要素は控えめのエンタメ系(トップとかグレンラガン系)のエヴァンゲリオンがみれる!と思ってたんですが、Qで全部ヒックリがえしちゃった!エンタメ系も出来ると映像でわからせたうえでこんな感じのを作っちゃうから庵野さんは本当に意地悪だと思いますw

Qは公開年のワースト映画第3位に選ばれましたし、『またこんな感じでやるのかよ・ω・』と当時はゲンナリした口です。世界の謎とか考察はいくらやっても無駄じゃないかと思っています。だって、鶴巻さんでさえ知らされていないんだもの。。庵野さんの頭にしかないのが又。。。後付けでいくらでも変えれますしね(-_-)あ、でもマリは確実にアスカのお母さんの『何か』ですよね。それは真希波と式波の読み方でわかりますし、娘を姫と呼ぶお母さんは結構います(*´∀`)。シンジ君と冬月サンが、もしかしたら親子かもとかもいわれてますよね。

Qというか、新劇もシンジ君=庵野先生そのまんまの物語でした。旧エヴァの映画が終わった当初、バーンアウトしてアニメから離れ、某援交物とか、たまにエヴァの続編(カレカノ)とか、某ハニー映画とか、主に実写の方に転身する庵野さん。

アニメ業界空白の時を経て作ったのが新劇場版で、その時のみんなの反応がQのヴィレみたいなものだったのではないかと思います。序破で旧エヴァ~旧劇場版、みんなが『気持ちいい』と思える作品を作って、ここまでが劇場版を含む旧エヴァを終えた庵野さんだと思えば、Qは結構しっくり来る内容です。やりを2つ抜いたのは、みんなエヴァ作るな!と言っていたのにまたヱヴァを作ってオタクが歡喜した(フォースインパクト)が起こった⇒オタクも俺も何も変わってねぇ!庵野さんは絶望してるんだ!っていう流れじゃないかなーとかんじました。見間違えはあると思いますが、Qはどう見ても庵野さん叙事詩。。

。。。なんのはなしでしたっけ?(._.)ああ、そうそう動画配信!またあれば書き足します。